らーめん 銀河、大曽根駅からちょっと離れたスープが魅力のラーメン店

店名:らーめん 銀河
住所:愛知県名古屋市北区大曽根1-30-10
電話:052-911-5501

銀河は、こじんまりした店内で店主1人で経営されています。
カウンター10席、テーブル1組です。

自分も一人で仕事終わりにお世話になっていました。
銀河の夜の営業は、ほとんど一人客が多いかもしれません。

ラーメンの他チャーハン、唐揚げなどもおいしいです。
銀河のラーメンでおすすめしたいのは徳島ラーメンです。

スープもおいしいですがトッピングで麺の上に乗っているお肉がおいしいです。
そのお肉をおかずに白ごはんと一緒に食べるのが自分の中でブームでした。

あとスタミナラーメンはニンニクが効いていてピリ辛でおいしいです。
こちらもごはんと一緒に食べるとさらに満足です。

サイドメニューで唐揚げ、チャーハンもおいしいです。
セットで注文するとお得です。

さらに銀河の昼のタイムはさらにお得なセットメニューがあります。
ラーメン1杯700円くらいで食べれるのでコスパもあります。

銀河は駅から遠いし駐車場がないのでなかなか行きづらいですが、ちょっと歩いてでも行く価値のあるラーメン屋です。
ほとんど店主一人でオーダー、厨房、会計をしているので時間かかることもありますが、そこは漫画、雑誌が充実しているので読みながらゆっくり待つのもまたいいと思います。

味のガンジス、宮崎市大淀にある地元民御用達のカレー店

宮崎でカレーといえば、創業昭和37(1962)年の味のガンジスと口にする県民が多いのではないでしょうか。
味のガンジスの看板メニューとなるのが店名にもなるガンジスカレー(650円)です。

牛ひき肉がたっぷり入っており、食感のアクセントにマッシュルームも加えているのが特徴で、野菜の旨味も凝縮されていますが、コクとマイルドな味わいなので、小さなお子さんにも愛されている味です。

このガンジスカレーは、宮崎空港ターミナルのキッチンで手作りしているルウなのだそうで、スパイスをしっかり香らせるために焼き、ブイヨンで漉すなど、こだわりのルウになります。

さらにお腹に余裕があるお客さんからオーダーが入るのが、タルタルソースもトッピングされたチキン南蛮カレーです。
宮崎名物をダブルで楽しめることもできる人気メニューになっています。

味のガンジスはアクセントもしやすく、複合型ショッピングセンターを併設する宮崎交通のバスターミナルビル内にあります。
カウンター、テーブル席ともに余裕があります。
バス利用者などが多いため、短時間で食事を済ませたいお客さんも多く、回転率もわりかし高めで、接客も行き届いています。

店名:味のガンジス
住所:宮崎県宮崎市大淀4丁目6-28
電話:0985-51-2135

セント・バッファロー、美味しい西新宿にあるハンバーグ・ステーキ店 

店名:St. Buffalo(セントバッファロー)
住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目17−7
電話:03-3348-8737

セントバッファローは、地元に根付いたとても美味しいハンバーグ屋さんです。

仕事のランチで使わせて頂いていますが、店内は少し狭いため平日ランチの時間帯は殆どの場合2~3組並んでいます。
セントバッファロー店内は古き良きアメリカ西部のような内装でセンスの良さが垣間見れます。

最初にコーヒーとサラダが出てくるのですが、そのコーヒーもとても美味しくて毎回おかわりしてしまいます。
ご主人が料理を作り、奥さまが店内を切り盛りしていると思われるのですが、忙しいにも関わらずテキパキと接客して頂いて感じの良さが伝わってきます。

ハンバーグはお肉がとても詰まっていてジューシーで病みつきになります。
「これが肉だ」という感じがします。

月いちくらいのペースで利用させて頂いていますが、まったく飽きる事無く約1,000円でライスとハンバーグでお腹いっぱいになりとても幸せな気持ちにさせてくれます。

セントバッファローは都営大江戸線の都庁前駅と西新宿五丁目駅の中間あたりに位置していますので、少し歩くと思います。
少し狭い路地を入った所に位置していますが、ログハウスのような外観そしているのですぐに発見できると思います。

セントバッファロー、是非皆さんも一度試してみて下さい!

札幌中心部で鶴雅グループの料理を堪能できる鶴雅ビュッフェダイニング札幌

鶴雅ビュッフェダイニング札幌は、札幌駅と大通駅の中間にあるビュッフェ専門のレストランです。
北海道でいくつも高級旅館やホテルを経営している鶴雅グループの料理を堪能できるお店として人気です。
ビュッフェなので、料理が変わることがありますが、牛肉のステーキも柔らかくておいしいのでお勧めです。

また、前菜になりそうな料理も種類が豊富で、ピクルスやサラダなど北海道産の野菜を味わうことができます。
一つ一つの料理が丁寧につくられており、優しい味わいながら工夫やアクセントがあって、家庭の味とは違います。

さらに、鶴雅ビュッフェダイニング札幌では北海道の名物料理も用意されており、釧路名物のザンタレもありました。
ザンタレは鶏のから揚げに近いものに甘酸っぱいたれがかかったものですが、脂っこさもなく上品な感じです。

デザートも和風と洋風といろいろな種類が用意されていました。
デザートは特に白玉がもちもちしていて絶品です。
北海道らしくハスカップのムースケーキもあり、甘酸っぱさがお口直しに最適です。

鶴雅ビュッフェダイニング札幌の接客はさすが鶴雅グループのお店だけあって、丁寧です。
店員さんも清潔感があり、安心して利用できます。

鶴雅ビュッフェダイニング札幌の価格はランチが大人2500円、子供(4歳から小学生)1200円、3歳以下の幼児は無料です。
ディナーは大人4300円、子供2100円、幼児は無料です。

今回紹介したお店の情報は次の通りです。

店名:鶴雅ビュッフェダイニング札幌
住所:札幌市中央区北2条西4丁目1番地 札幌三井JPビルディング
電話:011-200-0166

札幌の街中でリゾートの味を味わってみてはいかがですか。

魚民 鴻巣西口駅前店は美味しい海鮮物が食べられる居酒屋

鴻巣にある魚民の鴻巣西口駅前店は美味しい海鮮物が食べられるのでオススメです。

店名:魚民 鴻巣西口駅前店
住所:〒365-0055 埼玉県鴻巣市栄町2-15 塚越ビル1F
電話:048-543-9588

鴻巣にある魚民の鴻巣西口駅前店は、新鮮で美味しい海鮮物が食べられるので美味しい刺身が食べたいと思った時は足を運びたくなる様なお店です。

魚民でよく注文するのが、お造り5種盛り1298円です。
マグロの赤身、サーモン、真鯛、赤海老、北海たこか食べられます。

マグロの赤身、サーモン、真鯛は新鮮で脂がのっていて厚みがある刺身でとても美味しいです。
赤海老は大きくてプリプリとした食感が良くて、北海タコは噛んでいた食感がとても美味しいです。
どれも大満足できる一品です。

他にもよく注文するのが、魚民自慢の特選握り5種です。
価格は688円です。

マグロの赤身、サーモン、ハマチ、タコ、赤海老の寿司です。
どれも新鮮で美味しくて食べていて直ぐに無くなってしまいます。
値段も安いので頼みやすくてとても大満足です。

他にもまだ、石焼き鯛めしや魚民名物!ごま鯛やとろけるサーモンユッケなどがありどれも美味しくて大満足できる海鮮物がまだまだあります。
そんな、美味しい海鮮物が食べられる魚民の鴻巣西口駅前店はオススメできる飲食店です。

中尾葡萄、佐世保市上京町にある料理が美味いダイニングバー

1階は立ち飲みで、仕事帰りにフラッと入れる魅力があり、お一人様の男性客に利用されていますが、中尾葡萄は2階にVIPルームを設けており、どこかノスタルジック、アンティーク調の雰囲気が漂い、カップルや女性客で賑わっています。

中尾葡萄は、一品メニューから本格派の会席弁当までを手掛けているのが特徴的で、料亭出身という料理長の腕前に惚れ込む常連客がたくさんいらっしゃいます。

中尾葡萄の人気メニューはビーフの旨味が口いっぱいに広がる肉料理のBMB(500円)ですが、葡萄に来店したら必ず注文すべきは、特製だし巻き卵(290円)や牛すじ煮込み(290円)です。

一度食べると、ハマる人が続出している人気メニューですが、和洋折衷、品数豊富に提供されているので、ちょっとずつつまみながらお酒を呑む場所としても利用されています。

中尾葡萄の料理長特撰となるおばんざい11種盛り(1000円)には、プラス200円で炊き込みごはんがセットにできるなど、組み合わせも自由です。

料理長も手があけば、気軽に話し相手になってくれますし、子供の入店も可能で、それなりにリクエストにも応えてくれます。

店名:中尾葡萄
住所:長崎県佐世保市上京町7-11
電話:0956-59-5574

胡月、別府市にある豊後牛チャーシューがのった冷麺が絶品の店

ひんやり冷たい冷麺が一年中楽しめることでも知られているのが【胡月】です。
もちろん、寒いシーズンにはあたたかい温麺も提供されています。

創業35年を超え、名店・老舗として知名度を誇っており、ランチタイムにはあっという間に満席になるお店です。
胡月の店内は、カウンター席、テーブル席が用意されていますし、大衆食堂などとは違い、清潔感もあり、広々としています。

注文を受けてから作る胡月の手打ち麺、これにはあっさり味の自家製スープが注がれます。
トッピングとしては、チャーシュー、ゆで卵、キムチなどが添えられていて、スープも余裕で飲み干せるほどの旨みがあり、そこもウリです。

豊後牛が使われているメニューもあって、チャーシュー冷麺(950円)なら、大満足な味わいでしょう。
冷麺の並盛り(750円)から、大盛り(1000円)など、麺の量も選ぶことができるので、胡月は大食漢の方々からも人気高になっています。

もちろん、冷麺のみならず、病みつきになると絶賛されるのがキャベツの自家製キムチです。
旨い、けれど辛い、そうした刺激的な味わいを冷麺のスープに溶かした食べ方も人気です。

店名:胡月
住所:大分県別府市石垣東8丁目1-26
電話:0977-25-2735