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クラウドソーシングの仕事をしていてHPを新たに更新すると、
仕事の一覧でさっき更新したときから出てきた新たな仕事が追加されるのですが、
数分おきに何度も更新しても新たな仕事が追加されないので、
HPで何か不具合が起きているようでした。
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先日少し風が部屋にはいって気持ちよかったので寝る時に少し窓を開けて網戸にして寝ました。
すると翌朝起きた時に喉に違和感がありました。
そのまま数日経てば治るかなって思っていたのですが一向に良くなりませんでした。
その翌日には鼻水が止まらなくなってしまいました。
何をしていても鼻水が出てしまって本当に困っていました。
家事をしているとスルーっとでてくるのでもう最悪です。
ジムもお休みしておうちでゆっくり過ごしたのですが一向によくなりませんでした。
お昼寝したりして休んでも意味はなく鼻水と喉の違和感が続きました。
その時に限って保湿ティッシュがなくなってしまって普通のティッシュで鼻をかんでいたのですが鼻の頭が乾燥しちゃってぺりぺり皮がめくれちゃいました。
結局数日経った今でも何も改善させずに今に至ります。
このまま長引いちゃうのかな?
来週少し予定が入ってるからなんとしてでも治したいんです。
ついてませんね。
こんな時こそ消化のいいものを食べなくちゃと思いお昼ご飯に卵粥を作ってみました。
冷蔵庫にお出汁があったので簡単にサクッとできました。
が、この時期になるとお粥は暑いですね。
すごく汗をかいてしまってポカポカ以上の体感になってしまいました。

仕事で高校生と話していると、自分のやってしまった事に自己嫌悪していたり、本音を親に話せなかったり、モヤモヤした気持ちを整理出来ないままいる時があります。
例えば、本当に学校をサボりたくて、学校に行ったふりをしてしまった、講習会に行った事にして、お友達と遊んでいた、本当は塾に行きたくないのに、親には言えずに我慢している。
こんな事があるようです。
そして、やってはいけない事は分かっていても、サボってしまい、お金を出してくれている親にうそをついている自分に「何やってんだろ。」と自己嫌悪になってしまうのです。
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マクドナルドのバーガー等は、最近は食べれていませんが(節約のため……)、少し前、マクドナルドのデリバリーサービスが出来てからは、良く頼んで食べていました。
お店まで自転車で行って、そして商品が出来上がるまで待って、商品を受け取って家へまた自転車をえんや~こ~らのどっこいしょ~と、こぎながら帰るのは、マクドナルドが遠い私からしたら結構な労力だったので、このデリバリーサービスが出来た時はかなり喜んだものです(ナマケモノだと思われたらそれまでなのですが……)。

いつも食べるものは、ベーコンレタスバーガー、てりやきマックバーガーは必ずで、あとは期間限定のバーガーが出ていたらそれも注文しまして、後はポテトのLサイズが2つとジュースとナゲット…と言う感じです。

もちろん、マクドナルド店内で食べるのではなくて、お家でひとりゆっくりと食べます。
親と一緒に行った時は、店内で食べたことも良くありました。

結構たくさんの量に思えるかもしれませんが、これが割かし入ってしまうものでして、家族からは呆れられています……。

またマクドナルドが食べれる日が来たら、いつもと同じようにさっき売ったものを頼み、家でひとり、ゆっくり食べるのだろうな、と思います。

我が家で、よくジェネレーションギャップについての話になります。
親と子の間でも、やはり頻繁にジェネレーションギャップが感じられます。
自分としては、まだまだ若い方だと思っているし、今の若い子達の興味のあるものに対しても、同じように興味を持てると思っています。
それでも、どうしても埋めようのないものもたまに出てきます。
そんな時子供は口をそろえて「それは昔でしょ」「それはママ(パパ)の感覚だよね」などと、軽くあしらってきます。
そんな時、ちょっと悲しいし、悔しいです。
そういえば、昔の自分たちは、親世代の話や感覚に一生懸命ついていこうとしていた記憶があります。
古臭い、と思うよりも、大人っぽいとあこがれる気持ちを持っていたような気もします。
でも、今の子供たちは、この世の中の動きが常にスピーディーであるため、それについていくのに必死に見えます。
ほんの1月前の事でも過ぎてしまえば「もう古い」になってしまっているようです。
常に最先端を行ってこそカッコいいと思っているようです。
そのため、「親の言ってることは相当古い」、となってしまっています。
よくよく考えても、そう古い事を言っているわけではないと思うのですが、そこは理解し合えないようです。
それでも不思議なことに、古臭いと笑っていた昔のヒット曲を最近の歌手がカバーして歌うと「いい歌!」と感動したりしています。
「それって20年以上前の歌だけど」とついつい、ツッコミを入れて、一矢報いた気になってしまう今日この頃です。

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