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仕事で高校生と話していると、自分のやってしまった事に自己嫌悪していたり、本音を親に話せなかったり、モヤモヤした気持ちを整理出来ないままいる時があります。
例えば、本当に学校をサボりたくて、学校に行ったふりをしてしまった、講習会に行った事にして、お友達と遊んでいた、本当は塾に行きたくないのに、親には言えずに我慢している。
こんな事があるようです。
そして、やってはいけない事は分かっていても、サボってしまい、お金を出してくれている親にうそをついている自分に「何やってんだろ。」と自己嫌悪になってしまうのです。
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マクドナルドのバーガー等は、最近は食べれていませんが(節約のため……)、少し前、マクドナルドのデリバリーサービスが出来てからは、良く頼んで食べていました。
お店まで自転車で行って、そして商品が出来上がるまで待って、商品を受け取って家へまた自転車をえんや~こ~らのどっこいしょ~と、こぎながら帰るのは、マクドナルドが遠い私からしたら結構な労力だったので、このデリバリーサービスが出来た時はかなり喜んだものです(ナマケモノだと思われたらそれまでなのですが……)。

いつも食べるものは、ベーコンレタスバーガー、てりやきマックバーガーは必ずで、あとは期間限定のバーガーが出ていたらそれも注文しまして、後はポテトのLサイズが2つとジュースとナゲット…と言う感じです。

もちろん、マクドナルド店内で食べるのではなくて、お家でひとりゆっくりと食べます。
親と一緒に行った時は、店内で食べたことも良くありました。

結構たくさんの量に思えるかもしれませんが、これが割かし入ってしまうものでして、家族からは呆れられています……。

またマクドナルドが食べれる日が来たら、いつもと同じようにさっき売ったものを頼み、家でひとり、ゆっくり食べるのだろうな、と思います。

我が家で、よくジェネレーションギャップについての話になります。
親と子の間でも、やはり頻繁にジェネレーションギャップが感じられます。
自分としては、まだまだ若い方だと思っているし、今の若い子達の興味のあるものに対しても、同じように興味を持てると思っています。
それでも、どうしても埋めようのないものもたまに出てきます。
そんな時子供は口をそろえて「それは昔でしょ」「それはママ(パパ)の感覚だよね」などと、軽くあしらってきます。
そんな時、ちょっと悲しいし、悔しいです。
そういえば、昔の自分たちは、親世代の話や感覚に一生懸命ついていこうとしていた記憶があります。
古臭い、と思うよりも、大人っぽいとあこがれる気持ちを持っていたような気もします。
でも、今の子供たちは、この世の中の動きが常にスピーディーであるため、それについていくのに必死に見えます。
ほんの1月前の事でも過ぎてしまえば「もう古い」になってしまっているようです。
常に最先端を行ってこそカッコいいと思っているようです。
そのため、「親の言ってることは相当古い」、となってしまっています。
よくよく考えても、そう古い事を言っているわけではないと思うのですが、そこは理解し合えないようです。
それでも不思議なことに、古臭いと笑っていた昔のヒット曲を最近の歌手がカバーして歌うと「いい歌!」と感動したりしています。
「それって20年以上前の歌だけど」とついつい、ツッコミを入れて、一矢報いた気になってしまう今日この頃です。

今日は久々にゆっくりと出来た一日でした。
少し心身共に疲労気味だったので、ゆっくり身体をいたわろうと、自分へのご褒美に思いっきり寝ました。
本当に思いっきり寝ました……(笑)。
10時間以上は寝ていたのではないかと思います。
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私には夢がある。
事業を立ち上げて社長になることと教育に力を入れたいと思っている。
事業とは、アマゾンのせどりや販売をすることだ。
これに決めたのは理由がある。
まずインターネットだから、低資本で始めることが可能である。
また、そのサイトでどの商品がヒットしているのかが分かり、それに対応することができる。
また、販売というのは需要があるし、日本だけではなく、世界でも取引が可能という点で決めた。
ホリエモンの儲かる商売の4原則にもヒットしているもが、インターネットと当てはまるからだ。
その事業で得た収益で教育に力を入れたい。
私自身が理系の大学に進学して、大学院で博士を取る。
そこで得た知識を社会に還元したいと思っている。
教育は人が生きる中で重要な資源だと考えている。
教育に勝る資源はないと考えている。
計算が出来るということは先の展開を考えることができる。
人生生きていると予測ができないことの方が多い。
その中で計算を通じて色んな組み合わせとかに柔軟に対応できる力や考える力を持つことができる方がいいと考える。
その考えが出来るようにするためには小さいことに多くの知識を詰め込み、考える力を付ける。
これが出来るようにするために教育にも力を入れたい。
これが私の夢だ。

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